The difference of language means the difference of custom.

かなりひどいかぜをひいてしまい、この2日間、ほとんど寝て過ごしてました。
家のことと凛のことすべて、相方がやってくれています。
今こそ Thank you for everything を使う時だ。
でも、相方も2週間前に同じく寝込んだからおあいこなのだけど。
 
さて、今日は少し良くなって起きていられるように。
学校には行けないけど、エイゴのお勉強はしなくては。
先々週ちょうど病気の表現を習ったので、自分の症状を言う練習をしてみる。
 
I have a high tempurature.
I have a headache.
I have a sore throat.
I have a pain in my joint.


 
何でも I have で済ませられる、実は便利な言語。
have を get/feel に置き換えれば、ニュアンスも変えられます。
 
でも、「つらい」って何ていうんだ??
辞書を引いても、痛みがある的な表現しか出てこない。
そうじゃなくって!痛くて、息苦しくて、とにかく辛いのっ!
どなたか便利な表現をご存じでしたら、教えてください。。
 
あぁ、一言でまとめてしまえる日本語って便利。
  
日本語と英語で、こだわり所があ違うんだなー。
苦手な speaking の class では、こんな中学生みたいな英語やってますが、
案外文化を感じられるものです。
  
  
 
ちなみに、
ボキャブラリーが増えてきた分、新しい言葉のニュアンスがつかめなくて混乱することも。
わかりやすい例でいうと、think と wonder と hope。
和訳すると全部「思う」だけど、何となくニュアンスが違うのは感覚でわかる。
このニュアンスわからないと、辞書で引いた言葉に惑わされるのだ。
 
そして、日本の辞書だとこのニュアンスが結構ずれてることに気づき
(先生の言ってるニュアンスと違う!)、最近は英英辞典と両方見るようになりました。
 
英英辞典はオススメ、とさんざん言われてきて使わなかったけど、、、
やっぱり私もオススメです。
はぁ、必要にせまられると勉強するもんだなー。

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