鉄は熱いうちに打て!
ということで、セミナーでお勉強したことを早速実践です。
凛とのお散歩で、いかに多くのフィードバックを返すかを意識してみました。
上手にできるようになると人から犬へのフィードバック(その行動がYesなのかNoなのか)が
減って、いろんなことがなあなあになって、どんどん崩れていくんですよね。
 
 
凛がする行動に対して、常に「Yes!Yes!」「Good girl !!」「あ!あ!」などと
YesかNoのフィードバックを出し続ける。
 
そんなお散歩って大変です。
でも、不思議と私の方が楽しくなってくるからおもしろい。
適当なお散歩になりつつあった私達のお散歩に、一気にいい緊張感が生まれてきました。
ダンバー先生は1分間に60回以上のフィードバックを返すとのこと。
それくらい真剣に付き合うのがとレーニングなんだと、再認識です。

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